壁と窓の防音 / 自分でできる防音-アン・ノイズ

■ 壁の防音 | ノイズクリア

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重低音から高音まで壁の防音性を向上させます。

  • 壁面設置の状態。/ ノイズクリアの正面画像

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  • ■ 壁の防音材 ノイズクリア new

    既存の壁が2重壁になります。

    製品名: ノイズクリア [ NCL-3 ]

    価格: 1,630円 /1ユニット(税込)

    防音性能: 38dB [ 500Hz時 ]

    おもな仕様

    ■寸法/ 横:475mm×縦:323mm×厚さ:88mm
    [ 実効寸法/ 横:455mm×縦:303mm×厚さ:88mm ]

    ■質量:3.60kg (±0.05kg ) [ 面密度 26.4kg/u ]

    防音性能:38dB [ 500Hz時 ]

    構成

    ・石膏ボードと遮音シートの積層体 [ 全6層 ]

    ・グラスウール10K [ 裏面 ](不燃)

    ・壁紙 [ 表面 ](サンゲツEBクロス / 準不燃)

    ・発泡スチロールキューブ [ 50倍発泡 ]

    ・高密度フェルト [ 6mm厚 ]

    ■ 製品説明書.pdf 壁の防音材ノイズクリア / 製品説明書 / 新しいタブで開きます。

ノイズクリアの防音構成 ■

壁から伝わる重低音・低音を振動抑制と質量則で防音します。

  • 遮音シートと石膏ボードを圧着し、一体化させる事で壁から伝わる重低音・低音の振動を低減し、壁の防音性を高めます。

    石膏ボードに遮音シートを全面貼り合わせし、一体化させる事で振動が抑制され、防音性が高まります。
    ※貼り合わせには、高比重物質を含んだ接着剤を使用しています。

  • 壁の防音性を質量則と6層構造により重低音・低音の壁からの振動を抑制して向上させます。

    3セット積層する事でさらに振動が抑制され、

    重低音も低減できる質量( 26.4kg/u )となっています。

    ※ 1セット目を2センチずらす事でユニット同士の隙間からの音漏れを防ぎます。

壁との絶縁性を高め、中空部分の内部反響を防ぐ事で、
防音材の性能を最大限に引き出します。

  • 側面の画像

    振動抑制に優れた高密度フェルトを採用。[ 厚さ:5.5ミリ ]

    固体音や低音・重低音による壁の振動を本体に伝え難くしています。

    ※ 発泡スチロールは、硬すぎず柔らかすぎない50倍発泡を採用。

  • 防音壁ノイズクリアの裏面の画像

    グラスウールが中空部分の内部反響を抑えます。

    ※ グラスウールは、旭ファイバーグラスのアクリアマットを採用。素手で触ってもチクチクしません。

防音性能:38dB [500Hz時] ■

[ 面密度 26.4kg/u ]

  • 防音性能表

    周波数
    [Hz]
     125Hz
    [低音]
     250Hz
    [低音]
     500Hz
    [中音]
    1000Hz
    [高音]
    2000Hz
    [高音]
    音響透過損失
    [dB]
    24dB36dB38dB39dB43dB
    音声データ
    [wav]
    125Hzの音データ/基準音と低減音 [自動車の低音マフラーなど] 250Hzの音データ/基準音と低減音 [いびきや大型犬の鳴き声など] 500Hzの音データ/基準音と低減音 [会話音[男性の声]など] 1000Hzの音データ/基準音と低減音 [会話音[女性の声]など] 2000Hzの音データ/基準音と低減音[警報音など]

    アイコンをクリックすると
    [ 基準音3秒 → 低減された音3秒 → 基準音2秒 ]
    を聞くことができます。

    基準音が大きいので、初めはボリュームを絞って聞いて下さい。※特に2000Hzは、ボリュームを絞って下さい。

防音性能 詳細壁の防音材 ノイズクリアの防音性能 詳細 / 新しいタブで開きます。

壁全面に設置し、隣室から伝わる騒音を防ぎます。

  • 既存の壁 [ 設置前 ]

    設置前の壁
  • [ 設置後 ]

    設置後の壁

6帖間長辺方向の壁に設置した場合、
約200kgの質量が壁に付加されます。

※床に掛かる荷重は、63kg/uとなり、
床の耐荷重( 建築基準法 ):180kg/u以下となります。

− 壁の種類 ( 防音性 ) と
ノイズクリアの効果 −

【 一般的な壁 ( 内壁 ) 】

  • 木造1 / 石膏ボード壁
    木製の下地(胴縁)に石膏ボードを打ち付けた壁の形態。内部にグラスウールを設置した状態の断面図。

    現状の壁
    +ノイズクリア

    木造住宅で最も多いタイプです。
    [ 厚さ:130mm〜145mm ]
    【防音性】 石膏ボードが薄く、グラスウールも断熱が目的で内部反響を抑えるには不十分です。
    低音から中音域の音が良く聞こえます。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音〜高音域、話し声などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    低音域から高音域まで防音できます。
    ただし、固体音に対しての効果は、限定的なものとなります。
    ノイズクリアの防音性能 壁の防音材 ノイズクリアの防音性能 / 新しいタブで開きます。
    固体音の低減 固体音の低減 / 新しいタブで開きます。
  • 鉄骨造1 / 石膏ボード壁
    鉄製の下地(スタッド)に石膏ボードを打ち付けた壁の形態。内部にグラスウールを設置した状態の断面図。

    現状の壁
    +ノイズクリア

    鉄骨造の建物で最も多いタイプです。
    [ 厚さ:100mm〜150mm ]
    【防音性】 石膏ボードが薄く、グラスウールも断熱が目的で内部反響を抑えるには不十分です。
    低音から中音域の音が良く聞こえます。
    木造よりも音が響きます。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音〜高音域、話し声などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    低音域から高音域まで防音できます。
    ただし、固体音に対しての効果は、限定的なものとなります。
    ノイズクリアの防音性能 壁の防音材 ノイズクリアの防音性能 / 新しいタブで開きます。
    固体音の低減 固体音の低減 / 新しいタブで開きます。
  • RC造1 / 石膏ボード壁
    ( GL 工法 )
    鉄筋コンクリートの下地にGLボンド(石膏系接着剤)で石膏ボードを貼り付けた形態の断面図。

    現状の壁 +ノイズクリア

    一般的なタイプです。
    [ 厚さ:180mm〜280mm ]
    【防音性】 石膏ボードが共鳴板となり、高音域の音が透過してきます。
    ※低音域の音が透過する場合もあります。
    [ GL工法による共鳴透過 ]
    ※防音性に問題がありながらも施工が簡単なことから現在でも採用されている仕様です。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音〜高音域、話し声などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音、換気扇のモーター音、エレベーター室からの機械音などの固体音。
    【設置による効果】
    低音域から高音域まで防音できます。
    ただし、固体音に対しての効果は、限定的なものとなります。
    ノイズクリアの防音性能 壁の防音材 ノイズクリアの防音性能 / 新しいタブで開きます。
    固体音の低減 固体音の低減 / 新しいタブで開きます。

【 その他の壁 ( 内壁 ) 】

  • 木造1 / 土壁 ( 漆喰塗 )
    格子状に組んだ竹を芯とし、水とよく練った土を塗りつけて乾燥させた壁。仕上げ塗りに漆喰を塗ると漆喰壁となります。
    土を主原料とする
    日本家屋古来の壁です。
    仕上げ材によって名称が変わります。
    [ 漆喰壁、京壁、珪藻土壁、砂壁 等 ]
    [ 厚さ:60mm〜80mm ]
    【防音性】 壁の殆どが土のため質量があり、低音から高音域までムラのない一定の防音性があります。ただし、柱が見える真壁仕様のため厚さが不十分で、重低音・低音の音は聞こえてきます。 また経年により、柱と触れている部分にスキマが発生し、音漏れする場合があります。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音などの空気音。
    ・扉の開閉音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    ピンや画びょうが刺さらない壁なので
    設置できません。
  • 鉄骨造1 / ALC壁
    ( 軽量気泡コンクリート )
    コンクリートを発泡させて硬化させた軽量コンクリートの壁の断面図。

    現状の壁 +ノイズクリア

    無数の細かい気泡を含んだ
    軽量コンクリートです。
    [ 厚さ:75mm〜200mm ]
    【防音性】 軽いため低音から中音域の音が良く聞こえます。
    ALC板は、鉄骨の揺れに応じて動く事を前提に設置されますので60cmピッチの継ぎ目にスキマができやすく、そこからの音漏れも発生します。(継ぎ目パテの経年劣化に伴い)
    防音上、単体としては不十分ですので石膏ボードを貼っている場合があります。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音〜高音域、話し声などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    石膏ボードを貼っている場合は、ノイズクリアを設置して低音から高音域まで防音性を向上させる事ができます。
    貼っていない場合は、設置できません。※下地材としての強度( 密度 )が足りません。
    ノイズクリアの防音性能 壁の防音材 ノイズクリアの防音性能 / 新しいタブで開きます。
    固体音の低減 固体音の低減 / 新しいタブで開きます。
  • 鉄骨造・RC造 / 鋼製壁
    薄い鉄板の箱の内部に不燃性の硬質ウレタンマットを充填した壁の断面図。
    事務所の間仕切り壁などに
    使用されます。
    [ 厚さ:42mm〜150mm ]
    【防音性】 厚さが100mm以上のものは低音から高音まで防音性がありますが、実際には100mm未満のものが多く、低音〜中音域の音がよく聞こえます。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音〜高音域、話し声などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    ピンや画びょうが刺さらない壁なので
    設置できません。

【 防音性を向上させた壁 ( 内壁 ) 】

  • 木造2 / 石膏ボード壁
    木製の下地(胴縁)に合板、石膏ボード、硬質石膏ボードを打ち付けた壁の形態。吸音に充分なグラスウールを内部に設置した状態の断面図。

    現状の壁 +ノイズクリア

    幹線道路が近い住宅などで
    見られるタイプです。
    [ 厚さ:180mm〜195mm ]
    【防音性】 合板に石膏ボード2枚を貼り付け、異なる材を組み合わせて振動しにくくさせています。また、内部反響を抑えるに充分なグラスウールも設置されています。
    中音域から高音域の音は、殆ど聞こえないか、わずかに聞こえる程度にまで防音します。
    重低音・低音も低減されますが、聞こえてきます。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    残った低音域を低減できます。
    固体音に対しての効果は、限定的なものとなります。
    ノイズクリアの防音性能 壁の防音材 ノイズクリアの防音性能 / 新しいタブで開きます。
    固体音の低減 固体音の低減 / 新しいタブで開きます。
  • 鉄骨造2 / 石膏ボード壁
    鋼製の下地(スタッド)に石膏ボード、硬質石膏ボードを打ち付けた壁の形態。吸音に充分なグラスウールを内部に設置した状態の断面図。
    防音性を重視した共同住宅で
    見られるタイプです。
    [ 厚さ:150mm〜200mm ]
    【防音性】 石膏ボード、硬質石膏ボードと固有振動の異なる材を組み合わせ、振動しにくくさせています。また、内部反響を抑えるに充分なグラスウールも設置されています。
    中音域から高音域の音は、殆ど聞こえないか、わずかに聞こえる程度にまで防音します。
    重低音・低音も低減されますが、聞こえてきます。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの低音などの空気音。
    ・ドアの開閉音、給排水管からの流水音、足音、イスを引く音などの固体音。
    【設置による効果】
    硬質石膏ボードは、ピンや画びょうが刺さらないので設置できません。
    ※画びょうが刺さる場合は、普通の石膏ボードですので設置することができます。
  • RC造2 / コンクリート壁
    ( 壁紙・塗装仕上げ )
    鉄筋コンクリートの壁そのままの断面図。
    コンクリートに直に塗装、
    又は、クロスを直に貼っているタイプ。
    [ 厚さ:120mm〜200mm ]
    【防音性】 余計なものが付いていないため、コンクリートの重さによる質量則により低音から高音まで殆ど聞こえなくなります。
    コンクリート厚によりますが、重低音[ 100Hz以下 ]が残って聞こえてくる場合があります。
    また、コンクリートは、硬く振動を伝えやすい為、じかに当たった音は、よく聞こえてきます。
    【おもな騒音】
    ・音響機器からの重低音。
    ・ドアの開閉音、足音、イスを引く音、給排水管からの流水音、換気扇のモーター音、エレベーター室からの機械音などの固体音。
    【設置による効果】
    ピンや画びょうが刺さらない壁なので
    設置できません。

【 高度な防音壁 ( 内壁 ) 】

  • 木造3 / 石膏ボード壁
    木製の下地(胴縁)を千鳥に配置して互いの壁が絶縁されている構造、厚さの違う石膏ボード、硬質石膏ボードを打ち付けた壁の形態。吸音に充分なグラスウールを内部に設置した状態の断面図。
    楽器を演奏する部屋・AVルーム・ホームシアタールームや、近くに飛行場などがある地域で施工される仕様です。
    [ 厚さ:271mm〜 ]
    【防音性】 内部空間を210mm以上設け、壁を固定する木材が互いの壁に接しないよう配置されます。(千鳥配置)
    内部に充分なグラスウールを充填し、石膏ボード、硬質石膏ボードと固有振動の異なる材と厚さのものを組み合わせ、振動しにくくさせています。
    重低音から高音域の音まで殆ど聞こえなくなりますが、ライブハウス等での大音響を防ぐには、これでも不十分です。
    参照元:
    吉野石膏 / タイガードリーミィ65参照元:吉野石膏 / タイガードリーミィ65 / 新しいタブで開きます。
  • 鉄骨造3 / 石膏ボード壁
    鉄製の下地(スタッド)を千鳥に配置して互いの壁が絶縁されている構造、厚さの違う石膏ボード、硬質石膏ボードを打ち付けた壁の形態。吸音に充分なグラスウールを内部に設置した状態の断面図。
    楽器を演奏する部屋・AVルーム・ホームシアタールームや、近くに飛行場などがある地域で施工される仕様です。
    [ 厚さ:271mm〜 ]
    【防音性】 内部空間を210mm以上設け、壁を固定する鋼製枠(スタッド)が互いの壁に接しないよう配置されます。(千鳥配置)
    内部に充分なグラスウールを充填し、石膏ボード、硬質石膏ボードと固有振動の異なる材と厚さのものを組み合わせ、振動しにくくさせています。
    重低音から高音域の音まで殆ど聞こえなくなりますが、ライブハウス等での大音量を防ぐには、これでも不十分です。
    参照元:
    吉野石膏 / タイガードリーミィ65参照元:吉野石膏 / タイガードリーミィ65 / 新しいタブで開きます。
  • RC造3 / RC壁 (+PC板)
    鉄筋コンクリート壁にグラスウールを貼り付け、その上にコンクリートパネルを設置した状態の壁の断面図。
    楽器を演奏する部屋・AVルーム・ホームシアタールームや、近くに飛行場などがある地域で施工される仕様です。
    [ 厚さ:240mm〜320mm ]
    【防音性】 RC壁に50ミリ以上のグラスウールを貼り付け、その外側に70ミリのコンクリートパネル(PC板)が浮き壁として設置され、RC壁に振動が伝わりにくくなっています。
    重低音から高音域の音まで殆ど聞こえなくなります。
    元のRC壁の厚さが薄い場合、ライブハウス等での大音量を防ぐには不十分な場合があります。

ノイズクリアは、賃貸アパートやマンションでも設置できます。

既存の壁に大きなダメージを与えません。

  • ピンのみで壁に固定します。

    1ユニットにピンを8本使って壁に固定します。

    ピンの刺し込みは、専用のピンホルダーで行います。

    ※ピンホルダーについては、下の標準付属品をご覧下さい。

  • 針が細いので 壁につく跡も目立ちません。

    壁につく刺し跡が目立ちません。

    拡大

    賃貸契約の原状回復を考慮して極細の針を採用しています。

    ※一般的なピン( 直径0.7mm )よりも細く、裁縫用の待ち針と同径です。

    » 壁への設置方法と撤去 壁からの重低音・低音を防音する 防音壁 ノイズクリア設置方法と撤去手順

    ● 画鋲やピン等の穴 ( 下地ボードの張替えは不要 )は、生活上、通常損耗の範囲内です。

    壁(クロス)の原状回復について:
    全国賃貸不動産管理業協会 新しいタブで開きます。

  • 壁からの撤去が簡単で、再利用できます。

    壁からの撤去が簡単で、再利用できます。

    ピンは、ピンホルダーで抜きます。

    » ノイズクリアの撤去手順 壁からの重低音・低音を防音する 防音壁 ノイズクリアの撤去方法

  • コンパクトに収まります。
    ( 6ユニット1セットで約21kg )

    コンパクトに収まります。

    保管には、約1帖のスペースが必要です。(60ユニットの場合)

■ ノイズクリアの廃棄について ■

ノイズクリアを廃棄する場合、一般的な[不燃ごみ・粗大ごみ] としては出すことができません。

※石膏ボードが含まれている製品は産業廃棄物となり、処理費用が掛かります。

- 防音材 リユース情報ページを開設しました。-

不要になった防音材のリユース情報ページです。

 防音材 リユース情報 不要となった防音材を有効利用する為の情報ページです。

  • ノイズクリアは、耐震上、6階以上の居室の壁には設置できません。

    ノイズクリアの保持安定性は、中低層住居における耐震性を基に設定されています。 高層住宅では、地震による加速度が地上の3倍以上になる事もあり、6階以上の居室の壁には設置する事はできません。 ご理解頂きます様、お願い申し上げます。

ノイズクリア外観

をクリックすると画像が切り替わります。

 ノイズクリア 付属品 / 別売品 一覧 

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